コーポレートコーチングとは

コーポレートコーチングとは

コーポレートコーチングとは、組織に対して行うコーチングのことです。

コノウェイが推進しているのは認知科学の知見をベースとして構築した「コグニティブ・コーポレート・コーチング」です。

「コグニティブ・コーポレート・コーチング」は、認知科学の最新の知見を最大限に応用して、組織とそこに所属する個人のパフォーマンスを最大限に引き出すことを目指しています。  

コーチングの元祖である故ルー・タイス氏が長年にわたって世界で実践してきた組織向けコーチングを、苫米地英人博士製作総指揮の元で大きくバージョンアップし、従来から存在する様々な組織改善手法で見られた「欧米では効果が出るが、日本やアジアでは期待ほどではない」という課題を意識して、特に日本の組織に適合した形でアレンジが加えられています。

業績向上、組織活性化、優秀人材の確保、海外展開、事業承継、などあらゆる経営課題に対応できる本質的な考え方と行動が示される方法論です。

対象は、営利・非営利、あるいは規模の大小や業種を問わず、スポーツチームや各種団体を含む全ての組織が含まれます。

 

この「コグニティブ・コーポレート・コーチング」は、弊社代表の久野が、「組織向けのコーチングプログラムを作りたいです」と師である苫米地英人博士に訴え、苫米地博士の許可・指導・協力を得て製作が始まったものです。

久野は「コグニティブ・コーポレート・コーチング」の発起人であり、製作総指揮の苫米地博士、共同で開発に当たった田島大輔氏と並んで、世界中の誰よりもその内容に精通しています。

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